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むぎ野
プロフィール

30代

私がいけないけど、辛い。

閲覧数693 回答返信数2 投稿日時2022.11.21 14:40

30代の子無し専業主婦です。
5年前に職場でのストレスで適応障害とパニック障害、重度の腰痛になり、同時期に結婚をしたので退職しました。

最初の約1年は月2万円の現金を貰っていたのですが、奨学金1万、整骨院1回5千円で最低月に2度通わないと体に支障が出る(やっと探した体に合う場所で変えられない)ので、整骨院までの交通費を入れても足が出てどうしても必要だと言っても何故こんな金がかかるんだと話を聞いて貰えず、仕方なく黙って結婚式でのお祝い金を使い込んでしまっています。

一度使い込みがバレて、その時は母の通院の付き添いにかかる交通費や食事代(もう亡くなると分かっていたので思い出作りの為)の為に使った、カードを渡されていたのですが、毎回数千円使い込むのは何故だ?と毎回看病して疲れて帰る度に問いだたされ、食事代と言っても毎回無駄遣いだと言われ(数百円でも言われます)、それが嫌でお祝い金を使ったと話しましたが、なぜきちんと相談しないのか、金の信用がお前にはないと言われ現金を持たせて貰えなくなりました。3年が経ちます。

先日実家に3日間帰り、整骨院が実家近くなのでついでによって、父が一人暮らしになり心配でつい合計1万円程使って帰宅し、これからは許可なく買い物をしたら許さないと言われました。

父は母の葬儀代を夫に借りてそのままのようで、両者に話しても話が進みません。父は払っていると言うのですが、だらしないのは分かっているので細かく聞いても答えて貰えず、夫に聞いても必ず黙りです。

本当は結婚当初から病院に通い、治療して働きたいです。カードで払える病院に行けと言われるのですが、結局交通費がかかり通えないです。
父も私も悪いのは分かっているのですが、私はもう消えたいです。

回答一覧

  • 投稿日時2022.12.1 15:13
    こんこんのアバター画像

    メンター こんこん 40代 女性
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    むぎ野さん。こんにちは。

    大変お辛い状況におられるのですね。
    ご相談を読ませていただきましたが、むぎ野さんが
    私がいけない、と思われる必要はないんじゃないかな、と思いました。
    むぎ野さんは頑張っていらっしゃると思います。

    ご相談内容からの情報だけですと、旦那さんの行動に疑問がたくさん
    湧きました。


    まず、むぎ野さんご自身は、本当は治療して働きたいとのことですが、
    そのような希望をお持ちであるということは、旦那さんには伝わっているのでしょうか。
    働けるようになるように、今の整骨院に通うことが必要なことだと思うので
    決して無駄遣いだとは思えません。

    旦那さんの中で、どのようなことにお金を使うのは「無駄ではない」のか
    聞いてみたいなと思いました。

    そもそもで、月2万円の根拠もよく分かりませんでした。
    世帯収入と生活費を差し引いて、余剰分の中から2万円が出ていると思うのですが、
    2万円から数百円でも足が出てしまうと
    家計が火の車になってしまう状況なのでしょうか?

    逆に、そこまで細かいことを言われていても、
    カード支払いであればOKな理由もいまいち分かりませんでした。
    カードとはクレジットカードなのでしょうか。

    カード支払いなら細かいことは言われないのであれば、
    カード払いで諸々済ますのもよいのかもしれませんね。
    電子マネーとクレジットカードを連携させてしまえば、
    電車に乗る以外はそれなりに買い物なども出来るような気がします。

    他にも気になることはありますが、
    とりあえずはまた働きたいので体を治したい、
    そのために整骨院に通うお金が必要であることを聞いてもらう必要が
    あるのかなと思いました。
    旦那さんの考えがもっと詳しく知りたいなと思いました。

    また、奨学金に1万円とのことですが、
    返還期限猶予などの申請を検討しても良いのかもしれませんね
    ご病気と経済困難の事由で申請できるような気もしました。
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  • 投稿日時2022.12.1 15:59
    ミチコのアバター画像

    メンター ミチコ 50代 女性
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    むぎ野様

    ご相談ありがとうございます
    消えたいなんて言わないでください

    むぎ野さんの夫はお金にだけ厳しいのかしら、その辺りがよく分からないのですが。
    夕食に文句を言ったり掃除や洗濯に対して不服そうな態度を取らなければよいのですが。

    むぎ野さんが少しでもお金を得る方法はないかなと考えてみました。

    モニターをしている友人がいます。スーパーで買ったもの全てのバーコードを読み取って送信するだけ。50歳代子無し夫婦の買物情報が欲しい企業があるのでしょう。お小遣い程度にはなるそうです。

    ハローワークで、在宅でできる仕事はないかを相談するのも有りです。適応障害とパニック障害も話したほうが、在宅で仕事をしたい理由がハローワーク担当者にも解るので良いと思います。

    むぎ野さんの夫は日中は仕事で家にはいないのですか。それであれば自宅近くで2時間程度のアルバイトをするという手もあります。

    むぎ野さんの腰痛の程度にもよりますが、ご実家に帰ったりされているようなので、できそうなものを幾つか提案しました。

    モニターもお話した以外にも探せば色んな種類のものがあるはずです。

    消えてしまいたいなんて言わないで少しずつ改善策を考えていきましょう。




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