メンターブログ

メンターとしての想い

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こんにちは。都内在住で、2023年2月からメンター活動を続けているMFです。

TOKYOメンターカフェを盛り上げたいという想いから、勇気を出して初めてブログを投稿してみようと思います。少し自分のことを書いてみます。

心に残る経験

幼少期から中学生になるまで入院が多く、生きているありがたさを身をもって感じてきました。

今も折にふれて、「生きること」について考え続けています。

好きな言葉

「禍福はあざなえる縄のごとし」という言葉を心に置き、くるしいときの支えにしています。

しあわせとわざわいは、ひとつの縄のように重なりあっていることを教えてくれるこの言葉は、私の人生に一歩をふみだす希望を与えてくれています。

メンターとしての想い

相談者の方と少しでも気持ちをかよわせることができたらうれしいと思っています。

そのために、いただいたお話を丁寧によんだうえで、じぶんが思ったことを隠さず、素直な気持ちでお返事を書くようにしています。

その気持ちが相談者の方に伝わり、安心して相談を投稿いただけたらと願っています。

感謝の気持ち

これまで相談をしてくださった方々には、皆さんのお話を通して私自身さまざまな気づきがありました。また、ほかのメンターさんの回答をよむことで、たくさんの学びを得ています。

本当にありがとうございます。

これからの抱負

東京都の運営事務局の方々や、さまざな経験をもつ約90名のメンターの皆さんと共に、少しでも相談者の方のお役にたてればうれしいです。

これからも気負わず自然体でメンターのボランティア活動を続けていきたいです。

おわりに

今回ブログと一緒に投稿する写真は、井の頭恩賜公園(東京都武蔵野市)で撮影した桜の木です。

季節の変わりめでもありますので、皆様どうぞご自愛ください。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。