解決済
ゆきこのアバター画像

ゆきこ
プロフィール

30代

余裕がある夫がゆるせないです。疲れました。

閲覧数580 回答返信数1 投稿日時2022.9.24 1:00

【これまでの経緯】
・2歳の息子の子育てと仕事、家事で毎日ヘトヘトです。夜には疲れからか頭痛がします。でも「ママ、ママ…!」とリクエストする息子には応えたいから私なりに楽しめるように子育てに体力、気力をさけるよう頑張っています。
・結果、仕事への熱意のようなものが低下しています。もちろん時短の範囲で仕事が終わるよう工夫はしていますが、勉強しようとか、そんな気力がありません。妊娠前はわりと社畜タイプでしたので、なんとなくそんな自分はダメなんだって思ってしまいます。
・子育ても2歳児相手に日々あたふたしており自信を持てない。仕事も中途半端な自分が情けないと思うことも多々あります。
・一方、夫は夕飯後の片付けやゴミ捨てなどはしてくれますが、なんというか必死な感じはなく、出来る範囲で無理しない感じです。息子の世話も絵本読む、テレビ見るとかやりやすいところを選んでる気がします。
・息子が寝た後、私と息子が寝る部屋の横(リビング)で資格の勉強をする夫が許せません。というか私が眠れなくなります。
・勉強だし応援をしたいと頭では思っていますが、自己肯定感が低くなっている私は、「私はこんなに日々のことでヘトヘトなのに、なんでこんな余裕なの?(孤独感・悲しみ)」「さっきまでうとうとしながら息子の相手してたのに、勉強はできるんだ…」という嫌な考えが巡り、眠れなくなります。
・結果、引き戸を開けて夫に小言を言い、険悪になります。でも夫はやめません。

【相談内容】
・子育ては楽しいし、やりがいもあると思ってますが、自分が幸せじゃないから、夫を応援できないのでしょうか?私はダメな母・つまなのでしょうか?だとしたら、私はどうしたらいいのか…もう疲れて考えがぐるぐるしてしまいます。このままでは夫との仲がどんどんわるくなると思い、また苦しくなります。
・私は疲れている気がしますが、息子のこと、仕事、家事…を頑張らなきゃって思います。息子が元気で毎日にこにこなのが救いです。
・まとまりませんが、何かアドバイスがあればよろしくお願いします。


回答一覧

  • 解決
    投稿日時2022.9.24 09:46
    ニコハナのアバター画像

    メンター ニコハナ 40代
    プロフィールを見る

    ゆきこさん、はじめましてニコハナです。

    育児お疲れ様です。
    イヤイヤ期の一番大変な2歳児の男の子を育てていらっしゃるということで、心にゆとりない生活がとても分かります。

    私は娘なのですが、その時期はやはり大変でした。当時、さらに男の子の方が大変そうだなとママ共達を見ていて思っていたのを思い出します。

    ゆきこさんは、それだけ大変なことをされています。
    その上、仕事をしながらの育児はとても大変です。

    私は30代の記憶があまりないんです。それくらい無我夢中で子育てしていたのかもしれません。気がついた時には30代後半になってましたf^_^;

    そんな私の反省⁈からアドバイスをさせてください。

    今は大変な時期だから!と割り切ってみませんか?

    私は忙しい時期は昇任なども諦めていました。
    手が少しずつ離れてきてから、昇任試験を受けて今は自分と同じ世代の人たちより少し上にいます。
    今年は資格試験をしようかな?と考えています。
    結果からいくと、後からいくらでも挽回できたんだなと実体験で思います。

    大変な時にあれもこれもしようとすると、焦って余計にイライラしてしまいますよね。
    当時私もかなりイライラしていました。

    自分になるべくストレスを溜めないようにしましょう。
    今は子育てにウエイトを置いて、仕事を続け、子育てが少し楽になったら、今までしたいと思ったことをやりましょう!

    ご主人が自己啓発で勉強しているなら、「頑張ってスキルアップして、家族のために稼いでねー」というスタンスで応援してあげましょう^ - ^

    そして、私ばかり大変な思いをして!っとなるのは、どうしても母になるとなってしまいます。
    私もイライラしていました。

    それが爆発しないように週に一回…それがダメなら月に一回でも良いので自分の時間を作りたいとご主人に相談してみてはいかがですか?

    ご主人に育児の疲れの現状とイライラしてしまって、嫌な態度をとってしまう自分に悩んでいる。より良い状態で母として、妻としていたいので、リフレッシュする自分1人だけの時間が欲しいとご相談してみてはどうですか?

    1日取れれば最高ですが、半日でも良いので好きなところに行って好きな事をする「リフレッシュday」を作ってください。

    応援しています。
    続きを読む