20代

処女を10万円で買うと言われました。

閲覧数1960 回答返信数1 投稿日時2022.1.25 9:47

最近コロナでバイト先が閉店し、次のバイト先も見つからず、お金に困っていました。友人のススメから、パパ活サイトに登録し、何人かの男性とやり取りをしたところ、「処女をゴムあり10万で買いたい」という人が見つかりました。私たち大学生にとって10万円ってとても大きいです。誰とのセックスだろうが1回で10万円貰えるなら、と思って約束してしまいました。行ってみたい自分と危険を感じている自分が居ます。パパ活の怖さって例えばどんなのがありますか?自分が後悔せず納得できるような事を教えてください。

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  • 投稿日時2022.1.25 15:52
    せとかのアバター画像

    メンター せとか 60代 子供のころは美少年
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    なるさん、
    カフェにようこそ。

    …と、と、
    何と、パパ活のご相談ですね。
    もしもお金がなくなってしまったら、住民票の有る区の役所に、ご相談になるのが良いと、私ならば、申し上げます。
    もう、なるさんは20歳を過ぎてらっしゃるし、ご自分の責任でなさることには…こちらはとやかく申し上げませんが…などと、言ってる場合ではありませんね。

    では、「パパ活あるある」まいります…

    1. パパ活をススメた「友人」が、実は登録した女性の数によって、また、実際にことに及んだ女性の売り上げによって、バックマージンをもらっていた。
    2. 友達だと思っていた人が、パパ活でトラブルに巻き込まれた時に、知らん顔してフェイドアウトした。実は斡旋者だった。
    3. 彼が出来て、そろそろ結婚の話が出ていたある日、一緒に電車に乗っていたら、元パパ活相手に突然肩をたたかれた。人違いを装ったものの、いきなりスマホを見せられて、どうやっていつ撮ったか分からない、自分の裸や恥部の写真を見せられオワコンした。
    4. 巧みに隠して、一部始終を動画に撮られていて、後でゆすられた。
    5. ことが終わった後に、いきなり売春防止法の話をされ、「お金をもらったら罪になる。」など説教されて逃げられる。
    6. 過去のパパ活が、就職した会社にバレて、ブログが炎上。
    7. ことが終わった後に、「処女は嘘だろ!」と騒がれ、値切られる、あるいはお金を払ってもらえない。
    8. 実は変態プレイが好きな客で、心身にひどいダメージを受け、その後の性生活が…
    9. 血が出ないと気が済まない。
    10. 客が病気(性病やそれに類する口唇や粘膜から感染する)を持っていた。

    …このくらいでしょうか、聞いたり、受けたりした相談は…
    一番可哀そうだったのは、電車の中で…というやつでしたが、なんと3例も聞いています。うち一つは、私が実際に相談を受けたものでした。

    以上です。
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