30代

会社で働くことへの怖さがぬぐえません。

閲覧数49 回答返信数1 投稿日時2026.9.13 13:02

私は昨年、行政組織を退職して結婚、上京を決意した者です。退職、休職を繰り返し、上京後も適応障害となって会社を退職しました。

今、社労士の先生のアシスタントとしてリモートで週5×4時間以内の勤務をして半年が経ちました。

ちょうど、来年以降の働き方について悩んでいます。
収入が一気に下がり、夫の扶養のもとで生きていますがお金の面において負担をかけていることに申し訳なさがたちます。扶養という仕組みをうまく使っている、と思いたいのは山々なのですが。結局、自立できていないような気もしており複雑です。

社会保険関係のことを踏まえると「大企業で20時間以上の勤務」で働き、それ以外は他のことに時間を費やすという最低限の「ライスワーク」をするのがベターだと社労士の先生にもおしえてもらいました。

ただ、それを実行に移すときに引っ掛かるのが、そもそも会社で働くことへの怖さです。過去、人間関係や仕事の内容で疲れきってしまった自分が、再び同じ失敗をしないかと怖くなります。

踏み出すしかない、というのも分かっているのですが不安のほうが強く出てしまいます。
「働かずに扶養のなかで生きていく」というのも、自分のなかでしっくり来ないワガママなことを言っているとも感じていて。社会不適合なのかな、と自分に失望するばかりになっています。

どうやって乗り越えていけばいいのでしょうか。

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