30代

都の困難女性支援を受けたいのですが、母が猛反対しています

閲覧数103 回答返信数1 投稿日時2026.1.28 23:18

私は大学に行きましたが、就職活動で第一志望の就職先の内定が取れず、そのショックから8年ほど引きこもり生活をしています。しかし、このままではいけないという危機感から、まずは自立を考え、その中で困難女性支援法を知りました。支援を受けたいと母に相談しました。しかし、母親は支援を受ける事に猛反対しています。母は「こんな慈悲的差別に甘んじてると、『女は弱い』というステレオタイプを助長して、ずっとナメられ続ける事になる」「国は女性を絶滅危惧種の珍獣か何かと思ってる、こんな女性をバカにした政策が罷り通っているから、女性の社会進出が進まないんだよ」と、この政策について、反対の立場を示していたからです。確かに、母は大手の総合商社で、バリバリ働きながら子育てをしていました。尊敬しています。しかし、このままでは社会に出る事が不可能な、困難な問題を抱える私にとっては、いきなり自立は不可能です。どうにか、母を説得する事は出来ないでしょうか?

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