規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 58歳、女性、子無しです。 先月、夫が定年退職しました。仕事人間だった夫なので予想はしていましたが、狭い我が家でずっと一緒なのがキツイです。 今月末に引越しを控えています。先日こんな事がありました。引越し先は新幹線と飛行機を乗り継ぐ遠方です。転居前の雑事で夫と新居に向かいました。夫は新居の鍵を忘れたのです。私からは前日、当日の朝に「鍵は持ったね?」と確認しました。夫に、確認したのにどうして忘れたのか?と聞くと「新居の鍵の話だと思わなかった」との返答が帰ってきました。 その時の新居への訪問のメインの用事は、カーテンとカーペットのサイズ測定に業者さんに来てもらう事でした。当然、かなり前からアポを取っていました。鍵がなくて家に入れないのでは話になりません。夫は業者さんに理由を言わずにドタキャンの電話をしました。もちろん、業者さんは気を悪くしていました。 妻との会話の噛み合わなさ、相手の立場に立って考えない。20年見て来ましたが、本当に疲れました。これはほんの些細な出来事です、本当に侮辱的な言動も有りました。更に夫には58歳の働かない上に性格の悪い弟(私にとっての義弟)も居ます。私にも長い逡巡の期間がありましたが、今はどちらかが倒れた時に救急車を呼べる事が最大のメリットだと思っています。私どもは両親、義両親を既に送っています。又、義弟の今後の生活については目処が立っている為、私は関知しないつもりです。転居後は鍵のかかる自分の部屋があるので、自分だけの時間を過ごす事ができます。夫に対しては生存確認を最低限の責務と考えています。因みに夫は離婚には応じないと思います。私は冷たいのでしょうか?自責の念は不思議なほどありません。 その他、自由記入欄 この内容で送信する