規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 さきさんこんばんは。 ご相談ありがとうございます、ねむろんと申します。 小学校時代からのご友人となりますと、かなり長いお付き合いですね、今まで余程気が合う相手であったんだろうなと想像しております。 そんなご友人からの持病の告白は、私だったらやはりかなり驚くと思います、ショックですよね。 ただ、ご友人の立場に立った場合、私がそうだったら仲のいい友人相手だからこそ、言いにくい事柄だったかもしれないな、いつ話そうか悩んだかもしれないな、とも思います。 今は情報があふれていますので、発達障害に関するネガティブな話も巷に沢山ありますので、デリケートな話になってしまいますものね。 お話を読ませていただくと、旅行などの予定のキャンセルが度々あったとのことですので、さきさんとしては関係を続けていくか、悩んでも仕方ないなと思います。 キャンセルの原因が実は持病にあったのかもしれないですが、それを行きたかったとコメントしてもリアクションがないと、さきさんがもやもやするのは当然ですが、今後もそういう事は繰り返し起こる可能性はあります。 今までの友情の重み、さきさんにとりましてご友人が真に大切な存在であるか、他にいないから関係を続けてきた側面が大きいのか、これによって今後も友人関係を続けるかが変わってくると思います。 もし関係を継続されるようでしたら、持病二つについて調べてみて、ある程度呑み込む(我慢ですね)度量をさきさんが持ち続けられるかが鍵だと思います。 難しい判断にはなると思いますが、答えはさきさんご自身のお心の中にあります。 又、社会に出てからでも友人は自然にできるものですよ。 そこはネガティブな方に結論をだされなくても大丈夫です。 是非、今までの事など思い出しながら考えてみていただけたらと思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する