規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 むむさん、お気持ちを伝えてくださってありがとうございます。 こんなにも頑張ってきて、それでも苦しくなってしまうのは、決してむむさんが怠けているからでも、能力の問題でもなく、“今の環境が心の許容量を超えてしまっている”からだと感じました。 同じ空間で、毎日ずっとパートナーと働く。 苦手な分野で注意を受け続ける。 家事・育児もある。 収入の責任も背負い、家族の未来まで背負ってしまっている。 これを両立していくのは、とても難易度の高いことだと思います。 これで「動けない私が悪い」と思ってしまうのは、むむさんが家族を思い、誠実に向き合ってきたからこそで、誰でも心がすり減ってしまう状況ではないでしょうか。 そして 「外に行く理由がわからない」 「スキルがないと外で苦労するだけ」 そう言われると正論に聞こえてしまい、自分を責めたくなるかもしれませんが 人は“正論”よりも“健康を守れる選択”をしないと潰れてしまう という視点もとても大切だと思います。 むむさんが外に出たいのは、「逃げ」ではなく、心の健康を守りたいという自然なSOSだと感じました。 外で働くことは、 ・環境が変わる ・大人と関わる相手が増える ・夫婦の距離が自然に生まれる ・役割が“夫の事業の一部”から“自分の仕事”へ切り替わる という変化があり、心の回復にとってとても大きいことだと思います。 収入の多さだけが価値ではなく むむさんが笑顔でいられること=子どもたちが安心できる家庭であることは、数字にはできない“とても大きな価値”です。 むむさんが「家を崩している」のではなく 「”今”の働き方が、”今”のむむさんに合っていない」と思いました。 夫婦としてのパートナーシップと共同事業の関係を両立させるのは、とても難しいことだと思います。外で働く選択は、むしろ家庭を守る手段の一つでもあります。 今すぐ答えを出さなくても ・半日だけ外に出る ・週1〜2で別の仕事をしてみる ・家の仕事はできる範囲だけ続ける など、段階的な方法もあります。 むむさんは限界を超えても家族のために向き合おうとしてきた、強さと優しさを持つ方だと感じます。 どうかひとりで抱えこまず、またいつでも気持ちを話しに来てくださいね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する