規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 orangeれおこさん、ここまで言葉にしてくださってありがとうございます。 読んでいて、長い間お母さまの気持ちを優先し続けてきたこと、そのぶん今「もう限界」と感じていることがよく伝わってきました。まず一番お伝えしたいのは、 ご自身がおかしいのでも、冷たい娘でもないということです。今の苦しさは、ずっと無理を重ねてきた心の自然な反応だと思います。 子どもの頃から親の顔色を見て生きる状況では、大人になっても「断ること=悪いこと」と感じやすいですよね。ですが本来、親の寂しさや不機嫌を埋める役目は子どものものではないです。今「これはおかしい」と気づけたことは、遅いどころかとても大切な一歩なのだと思います。 今必要なのは、お母さまとの距離を改めて調整していくことではないでしょうか。毎日の訪問や、すぐに電話に出ることをやめてもいいのです。たとえば「電話は夕方だけ」「訪問は週○回まで」など、少しずつでも回数や時間を決めていくことは、距離を保つうえで大切だと思います。怒鳴られても、それは境界線を引こうとした時に起こるお母さまの反発であって、 orangeれおこさんが悪いからではないことを、どうか忘れないでいてください。 また、お母さまに認知症の兆候があるなら、今後を一人で背負わないためにも、地域包括支援センターやケアマネジャー、かかりつけ医など外部につなぐこともおすすめします。娘が全部やる形ではなく、支援を入れていくことが必要な段階かもしれません。 「母の顔も見たくない」と感じるほど疲れているのは、それだけ深く傷ついてきたからだと思います。まずは、どうかご自身の心を守ることを最優先にしてください。距離を置くことは、親不孝ではなく、生き直すために必要なことだと思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する