規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 りりぃさん、春のつらさをあらためて味わっている状態で、昨年より「落ち込まないようにしよう」と自分に気を張っていること、とてもよく伝わってきました。無理に頑張ろうとしなくていいです、そのドンよりした気持ちも、全部あなたの大切な一部分だから。 春は日照や気温の変化などから、心と体がぐらつきやすくなる時期と言われます。 だから、アロマやハーブティー、散歩、日記など、今やられているセルフケアはとてもいい試みです。これらを「効かなかったからもう無駄」と感じず、「少しずつ、自分だけのルーティンを作る練習」として続けてみてほしいです。 たとえば、 ・朝10分だけ、日が当たる場所で軽く伸ばす ・たとえ1行でも、その日一番しんどい言葉をノートに書く ・困ったときに使える「ミニ安心リスト」を用意して、その中の1つだけやってみる(好きな音楽、ぬるめのお風呂、毛布をかけるなど) このように、「全部うまくやる」ではなく「今日1つだけ、自分にやさしくする」を意識すると、少しだけ心に余裕ができます。 また、電話相談がつながりにくかった経験から「結局は1人で耐えるしかない」と感じてしまったのは、とても辛い記憶だと思います。もしこの春もうまく動けないときがあるなら、心療内科やカウンセリングで「春になるとしんどくなる」という話を事前にしてみるのも一つの選択肢です。 メンタル不調や季節性のうつについての専門的なサポートは、今のつらさをひとりで抱え込まないための、大切な一歩です。 りりぃさんは、春のつらさに気づき、助けを求めようとしてきた以前の自分と同じで、強く誠実な人です。焦らず、「今日だけ、少しだけ自分をねぎらって過ごす」を目標にしてください。あなたがこの時間、しんどさを言葉にできたことが、すでに一歩前の自分への優しいケアが始まっている証拠ですよ。 その他、自由記入欄 この内容で送信する