よう
プロフィール
40代
子どもの身体に心配なことが多いです
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2026.5.4 0:58
子どもに円形脱毛症があり、長く紫外線治療しましたがよくならず、思いきって病院を変え、そこから大学病院につながりましたが、なかなか良くなりません。毎日毎日、髪の毛がない部分の頭を確認して薬を塗っての繰り返し。頭を確認出来るので、私の方が不安で苦しくて仕方がなくなっており、もうどうしてよいかわからなくなっています。他にも便秘の薬も長いこと小児科通院して薬を飲んでいたり、アトピー体質で皮膚炎、花粉症などもあり、薬も種類が多くて負担です。発達障害があり、毎日のフォローにも大変さがあります。私は10年ほど前から心療内科に通っており、精神的にツラくなることが増えてしまっています。どのような心持ちでいきればいいのでしょうか?もう生きているのがツラいです。
回答一覧
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2026.5.16 10:43
メンター ふーりん 60代
プロフィールを見るようさん、こんにちは。はじめましてふーりんと申します。
ご投稿ありがとうございます。本当に、毎日お疲れ様です。お子さんはおいくつなのでしょうか。よく、頑張っていらっしゃいますね。もう、大変で、心の置き場がなくて、つらくて、それでも我が子を守りたい、そんなようさんの心の声に胸が締め付けられる思いです。返事がおそくなってごめんなさい。
大学病院にかかっていらっしゃるのですね。病院通いだけでも大変な事、さらにアトピーや脱毛症、便秘のケアまでされているのは心身に負担がかかって当然と思います。家族の方で少しでもフォローしてくれる方がいればいいのですが…。
お子さんが今おいくつなのかわからないので、もしかしたら見当違いの話になるかもしれませんが、発達障害があっても、大人になるにつれて体力がついて抵抗力も強くなります。心配の種は少しづつ減っていくのではないでしょうか。
お子さんが寝た後や、学校に行かれている間(学生さんだったらですが)音楽を聴いたり、散歩をしたり、気持ちをほかに向けられることを探してみてください。思いつめないでほしいのです。それでもどうしてもおつらい時は又このカフェにいらしてください。たいしたアドバイスはできないかもしれませんが、お話お聞きします。続きを読む2-
2026.5.18 12:18
よう 40代
プロフィールを見るご返信ありがとうございました。優しいお言葉に涙が出そうになりました。子どもは14歳中3です。ASDと軽度知的があるので、小学校から支援学級に在籍しています。
現在、職業に特化した、受験がある支援学校高等部に入るため、専門の塾に一緒に通ったり、お話した、脱毛症の通院や薬塗り、りんごジュースに混ぜてしか飲んでくれない便秘の薬を毎日、皮膚もアトピーなので、毎日薬塗り、それらをこなすのも必死で、疲れてしまって、蜂巣炎が再発したりしています。いろいろ気分転換は試していますが落ち込みが激しく、もうどうしていいかわからないのは続いています…続きを読む
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2026.5.26 11:27
メンター めぐ先生 50代
プロフィールを見るようさん、こんにちは。
読ませていただきながら、「ずっと気を張り続けてこられたのだな…」と胸がいっぱいになりました。
毎日お子さんの頭を確認して、薬を塗って、病院へ通って、体調や発達のフォローもして…。きっと、頭も心も休まる時間がほとんどなかったのではないでしょうか。
特に円形脱毛症は、毎日目に見えてしまう分、お母さん側の不安も大きくなりやすいですよね。
「今日はどうだろう」「広がってないかな」と確認するたびに、心まで削られてしまう感覚、とても自然なことだと思います。
そして、ようさんご自身も長く心療内科に通われながら、その中で必死にお子さんを支えてこられた。本当に頑張ってこられたのだと思います。
ただ今、ようさんは「お子さんを支える人」である前に、“ようさん自身の心の体力”が限界に近づいている状態なのかもしれません。
だからまずは、「治さなきゃ」「ちゃんとしなきゃ」を少しだけ緩めてあげてほしいです。
例えば、
・頭の確認を1日何回もではなく回数を決める
・薬管理を紙に書き出して“頭の中”から外へ出す
・一人で抱えず、主治医に“親側が限界に近い”ことも伝える
・5分でも「母ではない自分」の時間をつくる
そんな小さなことでも大丈夫です。
また、お子さんは「完璧なお母さん」に育てられることで安心するのではなく、自分を大切にしながらそばにいてくれるお母さんに安心することも多いです。
ようさんは十分すぎるほど頑張っています。
今必要なのは、もっと頑張ることではなく、「これ以上ひとりで背負い込みすぎないこと」なのだと思います。
良くなるまでの道のりが長く感じる日もあると思いますが、今日まで支え続けてきたこと自体が、すでに大きな愛情です。
どうか、ようさん自身の心も置き去りにしないでくださいね。続きを読む1