規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 ネオンさん、こんにちは。お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。 犬先生(50代)と申します。 大好きな旦那様だからこそ、もっと触れ合いたい、繋がっていたいと思うのは、夫婦として当然の感情ですよ。なのに、勇気を出して伸ばした手を拒まれてしまったり、「めんどくさい」なんて言われたら、悲しくなってしまいますよね。自分から近づくのが怖くなってしまうお気持ち、それはそうだと思いました。 ネオンさんが「ただの同居人では?」とモヤモヤするのも、旦那様の優しさに感謝しつつも「これって愛情なの?」と悩んでしまうのも、それだけ旦那様との絆を大切にしたいからこそですよね。そのお気持は本当に素敵なことです。 でも、旦那様がスキンシップをしがらないのは、決してネオンさんへの「愛情がないから」ではないと思います。 男性の中には、一緒にいることや、料理を作る、荷物を持つといった「行動で役に立つこと」=「自分なりの愛情表現」だと信じている人が意外と多いみたいです。言葉や肌の触れ合いがなくても、同じ空間で穏やかに過ごせていること自体が、旦那様にとっては最大の信頼と愛情の証と感じていらっしゃる可能性があります。妻をサポートする心強い夫である自分、ということが彼にとっての愛情でありプライド みたいな・・ お互いに寄り添った形を見つけていくために、まずは少しずつでどうでしょう? 「手を繋ぐ」というハードルが高くなっているなら、例えばお家でソファーに座っている時に、ほんの少しだけ肩や腕をピトッと寄せてみる。テレビを見る時に「ちょっとだけくっついていい?」と可愛く宣言してみる。これなら旦那様も身構えずに済みますし、ネオンさんも「思い通りにならなくてイライラする」のを防ぎやすくなります。 お互いの「心地いい距離感」のタイプが違うだけなので、ネオンさんが自分を責める必要はないです。旦那様の「行動の優しさ」という愛を受け取りつつ、ネオンさんの「触れたい」という可愛い本音を、小さく、優しく、少しずつ旦那様に馴染ませてみませんか? その他、自由記入欄 この内容で送信する