規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 つくしさんへ ご相談ありがとうございます 読ませていただきました つくしさんには無理なく約7年も関係が続いている方がいらっしゃるのですね 「深く、濃く、長く」という人間関係が理想だという考え方もありますが、それは数ある価値観のひとつにすぎません 無理のない距離感で続いている関係があることは、率直に素敵なことだと思いました また、家族と距離感を保つことは、つくしさんにとってご自身を守るために必要なことだったのではないでしょうか 「疑り深く、根拠のない信頼は基本的にしない」ことは、場の雰囲気に流されず、過度に心を他人に預けず自立していて、つくしさんの内面の成熟さを感じました 職場のことになりますが、苦手な要素が見当たらず頭では大丈夫とわかっているのに身体が固まってしまうのは、とてもつらいですね 想像になりますが、つくしさんの身体は、これまでの経験から自然と守りに入っているのかもしれません 「これから親密になると、自分が苦しくなるかもしれないから、つらくなる前に距離を置こう」と、無意識に先回りしてブレーキをかけているのかな、と感じました 「親密さ、相手からの好意や期待」が、「精神的な負担、緊張やプレッシャー」として感じやすいのも、つくしさんの心と身体が、精一杯人生を生き抜くために身につけたやり方なのだと思いますし、ご自身を責めすぎないでほしいです 「どうしてうまくできないのか」と自分を責めるより「いま自分は自分を守っているんだ」と気づいてあげることが、解決の第一歩と思いました 無理に親密になることを目指さなくても、 ◯相手の目をみて、うなずく ◯一言だけでも返す 「そうなんですね」「なるほど」など こういったほんの小さな行動を意識してみるのはいかがでしょうか 固まってしまう身体の状態を否定せず「いま緊張してるかも」と気づいたうえで、小さな行動をしてみると、相手の反応がやわらぐこともあるでしょうし、何よりつくしさん自身が「固まって終わりではなかった」という積み重ねが自信につながっていくと思いました この回答が、ほんの一部でも、つくしさんの気持ちが軽くなるきっかけになればと思っています また必要なときは、いつでもお話を聞かせてください 読んでいただきありがとうございます その他、自由記入欄 この内容で送信する