規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 私の気持ちに寄り添ったお返事をありがとうございました。 まだ考え方が幼い娘は、夫の言葉を鵜呑みにしやすく、最近ニュースに出た事件のようにAIに「母は毒親・虐待ではないか」と相談したり、学校の先生や相談室の先生に相談したりしているようです。 自分がいけないのか分からなくなってきて、自分が毒親なのか、ずっと自問自答してきました。 今のところ、児相から連絡が来るわけでも、学校から何か指摘を受けるわけではないので、客観的にみてもそう判断される状態ではないのではないかと思うのですが。 子供に対しては、あと3年だけは、嫌われてもうるさがられても、私が伝えたいと思うことを伝え続け、そこから先は子供の判断に任せたいと思います。 もし私が本当に毒親なのでしたら、いつまでも子離れしないはずだと思うのですが、現に、既に大学生になっている長男については、私もほとんど干渉していません。 夫は自身が毒親に育てられたから子供たちの気持ちがよく分かるのだといいますが、それは教育熱心な親御さんだったというのではなく、むしろその逆で、どちらかというと放任主義で育ったようですので、私の考え方を受け入れるのは、自分のアイデンティティに関わることにもなり、反発している側面もあると思います。 夫は、「親が子供をレールに乗せる」とか「子供をアクセサリーにする(良い学校に入れる)」といった、とてもステレオタイプな批判で私をなじります。 でも、私は両親が自分をそう育てきてくれたように「ある程度レールに乗せるけれども、一定の年齢に達したら子供がそこに乗り続けるか降りるかは本人の判断に委ねる」 「受験は結果というよりも、目標に向かって精一杯努力することを学ぶ場」というスタンスで注意や助言をしてい、らやだけなのです。 例えば、夫は玄関で靴を揃えません。私は夫には何も言いませんが、我が子たちには靴を揃えるように言い続けています。夫からしたら、面白くないのかもしれません。私としては、子供には靴を揃える人になって欲しいだけなのです。 夫に忖度して子供に注意しないのも、なんだか違う気がします。 その他、自由記入欄 この内容で送信する