規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 ひよりさん、お返事が遅くなりごめんなさい。 毎日「死にたい」という思いを持ちながら、動悸や涙でボロボロになっても、こうしてここでお気持ちを言葉にしてくださり、本当にありがとうございます。文章は全く支離滅裂ではありませんよ。お気持ちが伝わってきました。よくここにきてくださいましたね。 ご家族に愛されていると分かっているからこそ、「死にたいなんて思う自分が嫌いだ」とご自身を責めてしまうのですね。お母様の過去の病気を気遣う優しさ、でもそれがご自身をさらに苦しめている、、お辛いですね。 まずお伝えしたいのは、ひよりさんの今の状態は、性格や気の持ちようのせいではなく、心と体が完全に限界を迎えているという「サイン」だと思います。 精神科に行くべきかのお話ですが、ひよりさんのように「夕方の動悸、涙が止まらない、無力感」といった身体の症状が出ているなら、医療の力を借りる(精神科や心療内科を受診する)ことは良いと思います。 「余計にしんどくなった」という話を聞くと怖くなりますよね。精神科では、お薬との相性や、医師との相性で一時的にそう感じる人もいるようですが、ちゃんと合った治療が受けられたら、今ひよりさんを苦しめている「夕方の動悸」や「勝手に溢れる涙」「消えない不安感」のような症状を和らげることができるのではないかと思います。体が楽になれば、自然と本当に気持ちが楽になることもあると思います。 お母様に伝えるのが心配なら、まずは大学の保健センターや学生相談室に頼ってみるのも一つの方法です。また、今すぐ誰かに聴いてほしいときは、こちらのHPの専門相談窓口にあるような電話相談も活用してみましょう。 ひよりさんは、ご自身を責める必要なんてありません。まずは、ただでさえしんどい夕方を乗り越えている自分をねぎらいましょう。ご自身に優しくしてあげましょう。 そして、ここでもまた来てくださることをお待ちしてますね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する