規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 種田さん、こんにちは。犬先生と申します。私からも回答を書かせていただきますね。 こちらにお気持ちや状況について書き込んでくださりありがとうございました。 これまでご病気と向き合い、通院や服薬をきちんと続けながら懸命に生きてこられたのですね。しかし、一番安心できるはずのご実家で、お父様からの心ない言葉や態度に晒され、傷つき、耐えてこられたのだろうと拝見して心が痛みました。 これは種田さんが「過敏なだけ」でも、一般的な「普通の親子のやり取り」でもないと思います。子どもの頃から続くお父様の不機嫌な態度や、結婚・出産、お墓のことで種田さんを責め立てる言動で深く傷つくのはあたりまえです。ご自身の体調や過去の辛い経緯を知りながらそんな言葉をぶつけるお父様に対して、具合が悪くなってしまうのも当然の反応だと思います。 種田さんは、ご自身の心と命を守るために「今は子どもを持つ責任を持てない」と冷静に判断されています。それは誠実に人生と向き合ってきたからであり、しっかりした責任感の表れだと感じます。自分を責める必要なんてありません。 心が休まらない今、ただ耐え続ける必要はないと感じます。生活費や借金、これからの生活への不安を一人で抱え込まず、どうか専門の窓口や制度を頼ってみてください。 手帳がなくても、精神疾患により生活に困窮している場合は、お住まいの自治体の「福祉課」や「精神保健福祉センター」等にお父様と離れて暮らすための相談をしてみてはいかがでしょう? 主治医や看護師、担当の精神保健福祉士がいれば、今の家庭環境で心が休まらないことを率直に相談し、使える福祉サービスを一緒に探してもらうのも方法だと思います。 種田さんは無能なんかじゃありません。まずはなるべくお父様と距離をとって、ご自身の安全と体調を最優先にしてくださいね。いつでもここで応援しています。 その他、自由記入欄 この内容で送信する