規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 みたりさん、こんにちは。犬先生と申します。お気持ちを書いてくださりありがとうございました。 お互いに「一番」だと特別な言葉を交わし合ってきたのに、そこにあるはずの温もりや大切にされている実感がないのは、傷つくし、悩んでしまいますよね。私の何がいけなかったのかな、とご自身を責めてしまうほど毎日苦しいのは、つらいことだと思います。 みたりさんが感じている、見返りがほしいと思ってしまうという感情は、決して浅はかなものではありませんよ! 言葉で特別な関係だと言ってくれているのに、実際の行動が伴っていない矛盾に寂しさを覚えるのは、自然なことです。みたりさんが求めているのは物そのものではなく、同じように自分のために時間や心を割いてくれる、「あたりまえ」のことだと思います。 この先どんな風に彼女と関わっていったらいいか迷いますよね。 例えば「距離を置く」という事は縁を切るという意味だけではありません。彼女といきなり離れるのはつらいはずです。だから、彼女の言葉の意味や度合いを少し軽く受け止めて、「期待しない」距離を試してみるのはいかがでしょうか。彼女にとっての言葉の重みと、みたりさんが持つ言葉の重みに、少しズレがあるのかもしれません。自分から連絡する頻度を少し減らしたり、つらいときは他の人に頼ってみたりして、こちらからのエネルギーを少しセーブしてみる方法です。みたりさんが少し引いたことで見えてくるものもあると思います。または、もしこのままモヤモヤして関係が壊れるくらいなら、「あの時流されちゃってちょっと寂しかったんだよね」と自分の寂しかった気持ちだけを一度だけ少し本音として伝えてみるのも手だと思います。話の流れでそんな機会がありそうなら。 みたりさんは、彼女のことを大切に思ってこられました。だからこそ、その大切な心を、言葉だけで行動が伴わない相手にすり減らされ続ける必要は全くありません。まずは、ご自分が一番でいいんです。 いつでもここで、みたりさんの味方としてお話をお待ちしてますね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する