規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 ぼむさん、こんにちは。 ご相談ありがとうございます。 大切なおじいさまとのお別れの場で、久しぶりにいとこさんと再会されて、改めて「素敵だな」「好きだな」と感じたのですね。 きっと昔からの思い出や安心感も重なって、心が動いたのだと思います。 まず、「好き」という感情そのものを、無理に否定しなくて大丈夫だと思います。 人を好きになる気持ちは、とても自然で、心が誰かに惹かれること自体に良い悪いはありません。 ただ、ぼむさん自身も書かれているように、親族関係には現実的な難しさや、周囲との関係、将来の問題など、慎重に考える必要がある部分もあります。だからこそ今、「発展したいというより、好きでいてもいいのかな」と、自分の気持ちを静かに見つめている姿勢は、とても誠実だと感じました。 私は、好きな気持ちを持つことと、その気持ちをどう育てるかは分けて考えていいと思います。 今は無理に答えを出そうとせず、 「この人のこういうところが好きなんだな」 「会うと安心するんだな」 そんなふうに、自分の気持ちを優しく受け止めるだけでも十分です。 そしてこれから先、ぼむさん自身の世界が広がっていく中で、新しい出会いや価値観に触れていくこともあると思います。 その中で気持ちの形が変わることもありますし、逆に大切な存在として心に残り続けることもあります。 だから今は、「好きになってしまった自分はおかしいのかな」と責めるより、 「私はちゃんと人を大切に思えるんだな」と、自分の心を優しく見てあげてくださいね。 ぼむさんのその繊細で真っ直ぐな気持ちは、とても素敵なものだと思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する