規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 なかた様 ご相談ありがとうございます ご家族の中に苦手な人がいても、全然おかしくないと思います。たとえ血の繋がりがあったとしても別の人格です。気の合う人もいれば、苦手な人もいるのが当たり前ではないかと思います。 私はなかたさんと同じ年頃の時に、祖父と同居していました。なかたさんのお話のとおり、年寄りの不潔な感じはよくわかります。本当にたまにしか入浴しなくて、呆れてました。夏でもお風呂に入るのは週に一度くらいだったと思います。 「おじいちゃんがお風呂上がったら、1回お湯流して掃除してから、またバスタブにお湯を入れる」のが当たり前でした。 でも今なら少しですが、祖父の気持ちが理解できます。脚が悪くて歩くのも遅くて、なかなか服も脱げなくて、湯船に浸かると気持ち良いのは解っているけど、何もかもが面倒臭かったのだと思います。 苦手は苦手で構わないと思います。無理をする必要はありません。ただ、苦手な相手であっても、尊重する部分は有っても良いのではないでしょうか。 耳が遠いせいでそうなってしまうお祖母様の高齢者特有の態度は、補聴器でも買わない限り変わりようが無いことだと思います。 だからと言って、別にお祖母様に合わせる必要も無いと思います。でも何と言うか「仕方ないな」と思えると良いなと思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する