規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 ぐるりんちょさん、ここまでの経緯とお気持ちを書いてくださってありがとうございます。 お母さまに連絡を取りたい気持ちと、もう傷つきたくないから距離を置きたい気持ち。その両方があるのですね。どちらも自然なお気持ちだと思いました。 これまで、お母さまの話を否定せずに聞き、会いに行き、責められたときには謝りながら関係を保とうとしてこられたのですよね。それでも同じことが繰り返され、心の糸が切れてしまったのは、ぐるりんちょさんの寄り添いが足りなかったからではなく、もう受け止められる量を超えていたのだと思います。親子であっても、それぞれ異なる価値観や感じ方を持ちながら生きています。 今回、プレゼントをいただいたことへの感謝と、以前のような関係に戻ることは、分けて考えてもよいのではないでしょうか。電話をせずに、「プレゼントありがとう。大切に使うね」と短いメッセージだけ送ることもできます。それは関係を全面的に再開する約束ではなく、今できる範囲で感謝を返すことです。 今後少しずつ連絡を取るとしても、電話ではなく文章だけにする、不安を煽る話や誰かを罵倒する話題には返事をしない、責める言葉が始まったらやり取りを終えるなど、ぐるりんちょさんが安心できる条件を決めてもよいと思います。距離を置くことは、お母さまを嫌うことでも見捨てることでもなく、自分の心を守りながら、関わり方を選び直すことなのだと思います。 「もっと寄り添えたかもしれない」という負い目があっても、それは連絡を再開しなければならない理由にはならないと思います。今すぐ関係を修復するか、完全に断つかを決めず、まずは短いお礼だけを送り、その後の自分の心の反応を見ながら、これからの距離や折り合いのつけ方を進めてもよいかもしれません。 ぐるりんちょさんが無理をせず、ご自身の安心を守れる関わり方を見つけられますように。 その他、自由記入欄 この内容で送信する