規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 はとむぎさん、こんにちは。めぐ先生と申します。 ご相談くださり、ありがとうございます。 長い年月、ご主人と一緒に仕事をしながら、息子さんの反抗期や受験にも向き合い、本当にたくさんのものを背負ってこられたのですね。 文章から、「家族を立て直したい」という想いと同時に、ご主人からの言葉に深く傷ついているお気持ちも伝わってきました。 特に、「洗濯女は要らない」という言葉は、とても苦しかったと思います。 今まで仕事も家庭も支えてきたはとむぎ様にとって、自分の存在そのものを否定されたように感じてしまいますよね。 ただ、ご主人自身も、親御さんを立て続けに亡くされたこと、相続問題、仕事の負担、長年張り詰めてきたものなどが重なり、心に余裕を失っている状態なのかもしれません。 その苦しさのはけ口が、一番近いはとむぎ様に向いてしまっているようにも感じます。 ただし、理由があることと、傷つけていいことは別です。 はとむぎ様が我慢し続ければ解決する問題ではありません。 医療機関についてですが、「あなたは病気だから行って」と伝えると、多くの場合は拒絶が強くなってしまいます。 なので、治療ではなく、疲れを整えるためという方向で話す方が入りやすいかもしれません。 例えば、 「最近ずっと眠れてる?」 「相続や仕事が重なって心配してる」 「一度、身体やストレスを相談できる場所に行ってみない?」 など、責めずに体調を気遣う形で伝える方法です。 また、ご主人が変わるまで待つだけではなく、はとむぎ様自身が資格取得や仕事を少しずつ進め、自分の軸を取り戻していくこともとても大切だと思います。 今、ご主人との関係に飲み込まれすぎてしまうと、心がすり減ってしまいます。 そして何より、息子さんが少しずつ立ち直ってきていることは、はとむぎ様が愛情を持って関わってきた証でもあります。 HIPHOPが原因だったのではなく、息子さんは苦しい時期を通りながら、自分なりに成長している途中なのだと思います。 まずは、「家族全員を支えなきゃ」より、はとむぎさんご自身の心を守ることも忘れないでください。たまには自分をいっぱい甘やかして労ることも大切なことと思います。 その他、自由記入欄 この内容で送信する