規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 あんころ餅さん、こんなに深い気持ちを抱えていて、なおかつ「人は何度でも変われる」と思っているその真っすぐさに、とても心が動かされます。 お母さんのことや、自分の小学生時代のいじめの経験について、ここまで正直に感じていることは、決して無駄なことではありません。 まず、お母さんについて。 あんころ餅さんが「生んでくれた」「育ててくれた」と感謝しているように、お母さんも、あなたにとっては「かけがえのない存在」であることに変わりありません。 でも、その一方で、家族を裏切ったという事実は、とても悔しくて苦しい出来事でしたね。 大人になったら縁を切るかという選択は、決して悪いことではなく、あんころ餅さんが自分を守るための一つの可能性として、あり得る選択です。 ただ、今は感情の行き場に苦しい時と思いますが、その選択を今すぐに決めなくても大丈夫です。 将来的に、もう一度自分の気持ちを確認しながら、「縁を切る」か、「少しずつ距離を置く」か、「家族として関係を続ける」かを、少しずつ考えていく選択もあります。 一方で、小学生時代の「いじめ」の経験については、 悪戯と思っていたことが、相手にとっては「いじめ」だったこと、 その後、自分にその経験が返ってきたこと、 そして「二度と人の心を傷つけることはしない」と誓ったこと、 これらは、あんころ餅さんが経験を積んだからこそ、「人の痛み」を本当の意味で理解できるようになった、とても大切で成長の過程です。 「二度とはしない」と誓っている今、あんころ餅さんは、もう過去と同じ人ではありません。 「悪いことをすれば、いつか自分に返ってくる」という感覚は、あんころ餅さんの心を正直に映している証です。 その経験から「自分を責め続ける」よりも、「自分を変えるきっかけ」に変えていきましょうね。 あんころ餅さんは、きっと未来に、自分の価値観を大切にし、人に誠実に接し、家族や人との関係を自分のペースで見つめていく力を持っている人です。 今は、そのままの気持ちを受け止めて少しずつ、少しずつ、前向きに進んでいってくださいね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する