規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 にゃすさん、こんにちは。 突然そんな言葉を告げられて、とても苦しかったですよね。 「もっと早く話してほしかった」「一緒に改善したかった」という気持ち、本当に自然なものだと思います。 でも文章を読んでいて感じたのは、にゃすさんご夫婦は、完全に気持ちが終わっている関係にはまだ見えないということです。 旦那さんは、にゃすさんのことを「尊敬している」「こんな奥さんいない」と伝えているんですよね。 それは、人として大切な存在だと思っている証拠だと思います。 ただ一方で、旦那さんは拒まれ続けた寂しさを抱え、 にゃすさんは雑に触れられる悲しさや怖さを抱えていた。 お互いに傷ついていたのに、その本音を十分に共有できないまま時間が経ってしまったのかもしれません。 だから今必要なのは、どちらが悪いかを決めることより、 本当はどうされたかったか、を落ち着いて伝え合うことなのかなと感じました。 例えば、 「嫌いだったわけじゃない」 「大事にされていると感じられたら違った」 「雰囲気や安心感が欲しかった」 そんな気持ちを、責めずに話せると少しずつ空気が変わることがあります。 そして、すぐに男女関係を戻そうと焦がなくても大丈夫です。 まずは、 ・一緒にご飯を食べる ・手をつなぐ ・ハグをする ・気持ちを話す時間を作る そんな小さな安心を積み重ねることも、とても大切です。 もし可能なら、夫婦カウンセリングなど第三者を交えるのも良い方法だと思います。お互いの気持ちを代弁してくれる人がいると、冷静に受け止めやすくなります。 二人だけだと感情が絡まりやすいこともありますから。 にゃすさんが「改善したい」と思えていること、それ自体が大きな希望だと思います。 焦らず、一歩ずつ、お互いの寂しさや傷つきを知って、また寄り添っていけたらいいですね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する