規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 るるさん、これまで本当によく頑張ってこられましたね。4歳と6歳といえば、一番エネルギーが必要なお子さんたち。彼らを育てながら、将来の「小1の壁」を見据えて早めに動かれたその決断は、家族を想う愛情があり、高い判断力があってこそです。 それなのに、ご主人からの「稼いでいるほうが合理的」という正論や、職場のお局様からの理不尽な視線にさらされ、まるで自分の価値や居場所が削られていくような、やりきれない思いを抱えていらっしゃると感じました。 ご主人の仰ることは経済的には一理あるのかもしれませんが、家庭は損得勘定だけで回るものではありませんよね。るるさんが感じている「見下されているような悲しみ」は、単なる役割分担への不満ではなく、これまでのキャリアを軽んじられたような痛みだと感じます。 「空気的なお手伝いさん」と感じてしまうほど、ご自身の存在が機能的に扱われている状況は、辛いですよね。今は押し問答になってしまうとのことですが、正論で返されると苦しい時は、あえて「効率」ではなく、るるさんの「心が枯渇しかけていること」を主語にして伝えてみるのはいかがでしょうか。 職場のお局様についても、急な休みに理解がある良い環境だからこそ、特定の一人の支配欲や保身のせいで毎日胃が痛むのは、本当に残念ですね。選考が進まない焦りもあるかと思いますが、それはるるさんの問題ではなく、今はまだ「心身を休めるべきタイミング」なだけでしょう。 お子さんたちが「パパがいい」と言うのも、今はパパが「たまに会うレアな存在」だからに過ぎません。 今は嵐が過ぎるのを待つように、自分に甘くなってもいい時期です。まずは、張り詰めた心を緩めて、今日一日を乗り切ったご自身を「本当によく耐えているね」と認めてあげてください。温かい飲み物を飲んで、深呼吸して、伸びをしてみてください。 るるさんを応援しています。いつでもここにいらしてくださいね。 その他、自由記入欄 この内容で送信する