規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 悪意のある投稿 行政への意見・要望に関する投稿 その他 該当トピック 該当文章 大学院生の「わかめ」と申します。 修士論文に苦戦しまして、かれこれ4年院生をやっています。今は今年の9月の修了を目指しています。 執筆できず、もう耐えられないと思い大学の学生相談を申し込みました。そのときの相談内容は修士論文が書けないことでした。 しかし先日、やっと何とか一応論文を提出しまして、相談内容は解決しました。でも、数回カウンセラーの方と面談をするうちに、本当の悩みはそこ(修士論文)ではない気がしていました。 元々、私は昔から死んでしまいたい、いなくなって消えてしまいたいとよく思っていました。修士論文を提出できても、胸に穴があいたような痛みや息苦しさ、希死念慮が消えずにいます。 でも、学生相談は9月には終わります。なぜならその頃には修了するか退学しているからです。やっと、やっと自分の過去を話しても大丈夫そうな方と出会えたかもしれないのに、9月までなんです。 だから、迷っています。このまま相談を続けるべきか、辞めるべきか。信じても、時期がくれば終わってしまうなら、信じきって頼りにしてしまう前にやめた方がいいのでは?と思います。しかし、裏を返せばこれは「終わらせたくない」という気持ちでもあると思います。 私はどうすれば良いのでしょうか。こんな質問でごめんなさい。 その他、自由記入欄 この内容で送信する