トムトムのアバター画像

トムトム
プロフィール

40代

自身の病気、今後の配偶者による介護

閲覧数194 回答返信数1 投稿日時2022.9.21 15:30

つい最近、自身がパーキンソン病であると診断されました。
また、持病の腰痛が悪化し脊柱管狭窄症と診断され、急激に悪化したことにより、ここ数日は寝たきりです。
夫は在宅なのですが、ほぼ何もしてくれず、当然私の食事も水も全く気が付かず、
夫自身は自分の食事が用意されないのでお菓子などを食べているようです。今日も映画を観に行っています。
トイレに行きたいと言えば支えながら連れて行ってくれますが、
進んで何かをしようというタイプではなく、
洗濯物は溜まっていくし、部屋はどんどん散らかっていきます。
腰痛については何日かすれば良くなるのかもしれないのですが、パーキンソン病については良くなることはないだろうし、今後介護が必須になってくるだろうと思う中で、今のように何もしてくれない状況になるのだろうかと不安しかありません。
何を言っても恐らく協力を得るのは無理だろうと思っています。
今後体が動かなくなるし経済的な不安もあるのですが、
離婚した方が精神的には夫から解放されるのではないかと悩んでいます。はたして難病を抱えてやっていけるのでしょうか。
私には姉がいるのですが、姉は心配しなくていいと言ってくれています。

回答一覧

  • 投稿日時2022.9.23 18:24
    ニコハナのアバター画像

    メンター ニコハナ 40代
    プロフィールを見る

    トムトムさん、はじめましてニコハナです。

    パーキンソン病と脊柱管狭窄症のダブルでお辛いですね。

    それなのにご主人は、マイペースにしていらっしゃるのですね…心身共に辛いですよね。

    ご主人はトムトムさんの病気についてご存知なのでしょうか?
    もともとの性格で、こうなる人よね…という行動をされているのでしょうか?

    離婚した方が精神的には解放されると思いますが、生活はご主人の収入がメインなのであれば、病気を抱えていらっしゃる上に生活が苦しくなるのではないかと心配です。

    お姉様が心配しなくて良いよと言ってくださっているのは心強いですね。

    最寄りの保健所で難病の相談などしましたか?
    自治体によっては個別に難病治療の申請で補助が出たりするようです。
    現状と今後のことをご相談されることをお勧めします。

    また、難病の方に対してのヘルパーなどもいるので、場合によってはそのような方に頼るのも良いかもしれません。

    お姉様に頼りつつ、自治体に相談して少しでも負担軽減できると良いのかなと思います。

    お身体お大事になさってください。
    続きを読む